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みずから守るプログラム ダウンロードライブラリー

ページID:0381144 掲載日:2022年2月9日更新 印刷ページ表示

 このページでは、みずから守るプログラムで作成しているパンフレットや教材などをダウンロードできます。

地域協働事業

●みずから守るプログラム地域協働事業ガイドライン
 みずから守るプログラム地域協働事業の活⽤にあたって、プログラム内容のなど実施〜⼿続きまでをまとめたガイドラインです。
 また、申込み⽅法など、制度の流れを簡単にまとめた「実施要領のフローチャート」をご参照ください。

 地域協働事業は、みずから守るプログラム地域協働事業 実施要領に基づき実施します。

 実施団体(⾃主防災会、町内会など)が、地区役員と協議を踏まえ申し込みの合意形成をして、防災NPO法⼈への協⼒要請と併⾏して、市町村の窓⼝(防災担当課または河川整備担当課)へお申込みください。
 また、事業制度の概要については、最寄の愛知県の建設事務所窓⼝、もしくは愛知県庁河川課の担当者まで問合せください。

●地域協働事業についての問合せ・申込み先

連絡先一覧表    

⼿づくりハザードマップ

●⼿づくりハザードマップ作成の⼿引き
 ⼿づくりハザードマップの作成にあたっては、3種類の⼿引きを提供しています。
 運営者向けが1種類と、参加者向けがステップ2(1⽇⽬)、ステップ3(2⽇⽬)の2種類あります。
 確実にマップとしてまとめるために、運営者は必ず⽬を通して実施してください。
 また、1⽇⽬、2⽇⽬の作業開始にあたっては、必ず最初に参加者向けの⼿引きを全員に配布し、その内容を理解して作業を進めるようにしましょう。

●⼿づくりハザードマップのひな型
 Microsoft Wordを使って、⼿づくりハザードマップを作成する際のひな型(A3版たて)を提供します。
 このファイルには、タイトル、凡例やコメント欄が最初から作ってありますので、ここに都市計画⽩図を取り込みワークショップの結果を記⼊すれば、⽐較的簡単に作業ができます。

⼤⾬⾏動訓練(避難判断編)

 この訓練は、⽔害の進展をリアルに体験しながら、判断、⾏動のタイミングを参加者各々が考えるゲーム感覚を取り⼊れたシミュレーション型の訓練です。

⼤⾬⾏動訓練(伝達訓練編)

 この訓練は、過去の⽔害事例や、避難⾏動につながる情報学習と、⾃治体から避難情報発令から、連絡網を活⽤して⼿づくりハザードマップを基に、⾃宅から⼀時避難所、指定避難所に参集する、情報伝達・参集の体験訓練です。

⼤⾬⾏動訓練(伝達訓練編)の勉強会を⽀援する学習教材です。Microsoft PowerPointで作成してあります。

みずから守る⾏動ガイドブック

 ⽔害に⾃ら⽴ち向かう為のガイドブックです。
 ⽔害の危機に直⾯した際に、住⺠が適切な⾏動を⾃主的に選択できるよう、「気づき」、「理解」、「判断」、「⾏動」の例を具体的に⽰しています。

●みずから守る⾏動ガイドブック

みずから守る行動ガイドブック     

みずから守るプログラムオリジナル教材

みずプロくんと学ぶ⽔害学習プログラム(⼩学校向け)

 ⼤⾬による川のはんらんや⼟砂災害、⾼潮、津波などの⽔害の知識や気象情報の集め⽅、⽔害から⾝を守るための対策などを学べる教材です。
 1年⽣から6年⽣まで社会や理科、総合的な学習の時間など様々な教材の時間に学習できるよう、幅広い内容を取り上げています。

●みずプロくんと学ぶ⽔害学習プログラム(児童向け)

学習プログラム

 

 

 

 「みずプロくんと学ぶ⽔害学習プログラム」を、愛知県内の多くの⼩学校の授業で扱っていただくために、⼩学校の先⽣向けに防災授業の展開例を⽰したものです。

●先⽣のための防災学習資料(教員向け)

防災授業展開例集    

⽔防災クイズ

●⽔防災クイズ

水防災クイズ 回答と解説  

みずプロくんと遊ぼう

 ⽔害について関⼼を持ってもらうための、ちょっとした「楽しいおまけ」を紹介します。

●みずプロくんと遊ぼう(折り紙)

折り紙 (両面印刷) 作り方  

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