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畜産総合センター種鶏場の組織と沿革

ページID:0011268 掲載日:2026年9月18日更新 印刷ページ表示

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幼雛舎

種鶏場(小牧市)の航空写真です。

組織

課ごとの仕事の内容
 担当部署 仕事の内容
庶務担当 収入、支出にかかる業務と庶務全般
種鶏課 原種鶏の維持や、種鶏の増殖育成にかかる業務
生産課 初生ひなの生産と実用鶏の産卵産肉検定等にかかる業務

沿革

  • 昭和12年 (1937年) 愛知県種鶏場設立 (種畜場清洲分場は種鶏場清洲分場となる。)
  • 昭和13年 (1938年) 安城市に竣工及び業務開始
  • 昭和23年 (1948年) 清洲分場は愛知県養鶏試験場として独立
  • 昭和41年 (1961年) 採卵実用鶏(愛知ライン)の供給開始
  • 昭和43年 (1968年) 系統造成部門を愛知県農業総合試験場養鶏研究所へ移管
  • 昭和59年 (1984年) 肉用名古屋コーチンの普及を開始
  • 平成 3 年 (1991年)     愛知県畜産総合センターが発足し、同センター種鶏場と改称
  • 平成 4 年 (1992年)     新肉用名古屋コーチンの普及を開始
  • 平成12年 (2000年) 卵用名古屋コーチンの譲渡開始
  • 平成17年 (2005年) 業務見直しにより『愛知ライン(採卵鶏)』の維持を廃止し、名古屋コーチンに特化
  • 令和 5 年 (2023年)     安城市から小牧市へ移転して新たな施設を整備。
  • 令和 5 年 (2023年)  新たな施設での業務開始。

問合せ

愛知県 畜産総合センター種鶏場

電話: 0568-39-6206
FAX: 0568-39-6207
E-mail: syukeijo@pref.aichi.lg.jp